明治26年の創設時から受け継がれたキリスト教精神を生かし、明るくやさしく、人から愛される子どもに!!を教育目標としています。
心・知・体をバランスよく育てる。
園庭には緑豊かな木々、芝生、四季折々の草花や木の実などがあふれ、いつも自然に触れられる環境となっています。 また、あひるなどの小動物や虫たちとの関わりは、生命を考え大切にしようとする心の育みへとつながっていきます。
【夏まつり】
子ども達はゆかたで登園し、縁日やお楽しみ会のあと、たくさんのちょうちんの燈がともるころ降園します。
その他、一年を通じて、季節を味わう数々の行事を子ども達と共に楽しみます。
【ぶどうがり】
毎月1回、園バスに乗って園外保育に出かけます。
園外保育では、自然に触れる体験の他に、年齢に応じた社会見学の体験も盛りこんでいます。
【運動会での和太鼓演奏】
豊かな感性を育てるために情操教育の一環として、幅広い音楽体験をとり入れてます。
年齢に応じての楽しい音楽体験により、一人ひとりの表現意欲を高めることへつなげていきます。
市バス「(75)山越東町」「(10)(26)(59)山越中町」「(91)(93)太秦開日町」
丸太町・山越の信号を北に曲がり1つ目の信号を西に曲がって50m北側